WACUL、楽天投信のデジタルマーケティング活動について、その戦略立案から実行までワンストップで支援。期待を上回る成果をあげるまでの道のりについて、インタビュー記事を公開

2021-06-09

NEWS

デジタルマーケティングのPDCAツール「AIアナリスト」を中心としたマーケティングのDX(デジタルトランスフォーメーション)プラットフォームを提供する株式会社WACUL(読み:ワカル、代表取締役CEO:大淵 亮平、証券コード:4173、以下当社)は、楽天投信投資顧問株式会社(以下、楽天投信)のデジタルマーケティング活動について、その戦略立案から実行までワンストップで支援致しましたので、本取り組み関して、楽天投信へのインタビュー記事を公開致しました。

WACUL、楽天投信のデジタルマーケティング活動について、その戦略立案から実行までワンストップで支援。期待を上回る成果をあげるまでの道のりについて、インタビュー記事を公開

楽天投信は、そのKPIが曖昧であったり、業界構造が複雑であったりしたため、デジタルマーケティングの推進に困難を抱えていました。
その中で、当社では事業理解とデジタルマーケティングのベストプラクティスに基づいたKPIの策定などの上流から、LPの制作、そしてWeb広告の配信などのオペレーションといった下流まで、ワンストップでご支援致しました。

当社研究所の対談コンテンツにおいて、そのプロジェクトの事例紹介インタビューを掲載いたしましたので、ご覧ください。

インタビュー内容

  • メーカー⇒販売代理店の集客文化がなかった投信業界
  • KPIが曖昧&業界構造が複雑なため、支援できる会社が少なかった
  • まずは顧客情報を得るための「Web広告でのメールアドレス獲得」
  • 投資のハードルを下げる「楽天ポイント」で始める投資信託
  • メールアドレス取得後の展開は?
  • LPからの登録率5%。期待を上回る成果を実現

マーケティングDXの実施検討について、当社へご相談・ご質問などございましたら、下記お問い合わせ窓口までお気軽にご連絡ください。

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