ウィズコロナとポストコロナを見据えて「コロナショックに打ち克つデジタルマーケティングの打ち手」を発表

2020-04-17

NEWS

デジタルマーケティングのPDCAツール「AIアナリスト」を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)プラットフォームを提供する株式会社WACUL(読み:ワカル、代表取締役CEO:大淵 亮平、以下当社)は、ウィズコロナのなか及びポストコロナを見据えて、企業が今行うべきデジタルマーケティング活動に関する提言を発表しました。

新型コロナウィルスを受けたマーケティング対応は、ウィズコロナとポストコロナの打ち手の2段構えで

新型コロナウイルスに打ち克つために、ウィズコロナの短期的な打ち手と、ポストコロナを見据えた中長期の打ち手の2段構えで行う必要があります。本日発行した提言「コロナショックに打ち克つデジタルマーケティングの打ち手とは」では、この2つの側面から、企業が行うべきアクションについてまとめています。

コロナショックに打ち克つデジタルマーケティングの打ち手とは

「ウィズコロナでの打ち手」としては、緊急事態宣言を受けて、リモートワークが強まったり、店舗の営業時間が制限されたりなどの今まさに企業が置かれている急場を凌ぐための、短期的な対応策を中心にご紹介しています。一方、「ポストコロナに向けて打ち手」ではコロナショックを経て、社会の行動規範など多くのものが変わる世界へ向けて、今企業そして働く人々が行っておくべき準備をご紹介しています。

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コロナ影響を受ける企業向けの「初期コストゼロ」特別プランはこちらまで

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※初期費用と最初2ヶ月の利用料無料で「AIアナリスト」によるコロナ対策のデジタルマーケティングプランを提供。キャッシュアウトゼロでコロナ対策のデジタルシフトを始められます。3ヶ月目以降からは通常料金でのお支払いになります。