ブランディングテクノロジーとローカルビジネスにおける動画活用ベストプラクティスの調査を共同で発表。動画コンテンツに求められる情報は何かが明らかに。

2020-05-07

NEWS

デジタルマーケティングのPDCAツール「AIアナリスト」を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)プラットフォームを提供する株式会社WACUL(読み:ワカル、代表取締役CEO:大淵 亮平、以下当社)は、ブランディングテクノロジー株式会社(代表取締役社長:木村 裕紀、本社:東京都渋谷区、証券コード:7067、以下ブランディングテクノロジー)と店舗ビジネスのデジタルマーケティングに関する共同研究を行っております。その一環としてこのたび、店舗ビジネスにおける動画活用のベストプラクティスについてまとめたレポートが公表されたことをお知らせします。


店舗ビジネスのデジタルマーケティングのノウハウを無償公開

猛威をふるう新型コロナウイルスへの対抗策として非常事態宣言が発令され、多くの3密関連業界が打撃を受けています。そんな中、店舗ビジネスなどのローカルビジネスにおいては、交通広告など昔ながらのマーケティング手法が未だに主流であり、デジタルを活用したマーケティング手法の導入が遅れています。しかし、このコロナ禍において、デジタルシフトの重要性に気づかされるビジネスオーナー様も多いでしょう。

今回、デジタルマーケティングの中でも特に近年注目の集まる動画コンテンツにフォーカスし、ローカルビジネスの動画広告の活用手法の勝ちパターン(ベストプラクティス)について調査を行い、その結果を無償で公開致しました。

ポストコロナのV字回復の実現に向けて、本レポートを参考に、空いた時間を少しでもコンテンツ制作などに費やしていただければと思います。

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歯科医院が動画広告を活用するなら何をおさえるべきか?実践ドキュメントも無償配布

多くのユーザーが歯科医院選びに口コミサイト・比較サイト、Googleマイビジネス、公式ホームページを利用するという結果が出ました。そして、最終決定をするために公式ホームページで詳細情報を得るという行動パターンでした。
ただ、それぞれのフェーズでユーザーの求める情報は違うため、それぞれの媒体でどういったコンテンツが求められるのかは違います。そうした媒体ごとの動画の狙いや気を付けるポイントなど、レポートでは詳細をまとめていますので、是非ご覧ください。

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また、自社の公式サイトに関して、どういった活用をしていけばよいのか分からない方、またデータを利用したデジタルマーケティングに興味のある方は、当社までお気軽にご連絡ください。

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