2024-07-03

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デジタル広告の業界の常識をひっくり返す。厳選された運用代行のプロが100万円以下の広告運用を月額固定で代行する『広告運用定額プラン』サービス提供開始!LPやバナーなどのクリエイティブの相談にも対応

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データと知見を核に、戦略から実行までマーケティングDXを一気通貫で支援する株式会社WACUL(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大淵 亮平、証券コード:4173、読み:ワカル、以下当社)のフリーランスマッチングサービス「マーケターエージェント」から、厳選された運用代行者が100万円以下の広告運用を代行する『広告運用定額プラン』サービス提供開始します。広告運用はもちろんLPやバナーなどのクリエイティブの相談にものってもらえ、運用手数料は媒体費によらず月額固定です。

厳選された運用代行のプロが100万円以下の広告運用を月額固定で代行する『広告運用定額プラン』サービス提供開始!LPやバナーなどのクリエイティブの相談にも対応

業界の常識をひっくり返す『広告運用定額プラン』とは

  • 経験年数10年以上など厳選されたプロが広告運用を代行

  • 広告運用はもちろんLP・クリエイティブなどの相談事にものります

  • 費用は月額固定。広告予算(媒体費)によらず費用の安定化が見込めます

  • 100万円以下の広告予算(媒体費)であれば運用手数料は一律15万円(税抜)

※月額100万円以上のお客様用の月額固定プランもご用意可能

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業界の課題と『広告運用定額プラン』による解決策

課題① 旧来型広告代理店ではクライアントと利益相反が起こる

これまでデジタル広告の運用は、広告代理店が運用した広告予算(媒体費)に対して20%というようなトランザクション型で行ってきました。この場合、広告代理店は広告予算が増えれば増えるほど儲かる構造になっているため、広告代理店は効果によらず広告予算を使い切りクライアントに予算増額をさせることにモチベーションが働いてしまいます。そのため、広告代理店とクライアントとのあいだに利益相反が起こることがあります。

『広告運用定額プラン』では、広告運用額に合わせてではなく、フリーランス広告運用者の稼働時間(工数)にあわせて価格を固定額とすることで、クライアントと広告運用者とのあいだの利益相反をなくします。

課題② 少額の広告予算では広告代理店の中での優先順位が下がる

広告代理店はどうしても広告予算が少額になると、そもそも受け付けなかったり、依頼を受けてもあまり時間を割かなかったり新卒などの低いレイヤーの人材を担当としたりします。その結果、適切な運用がなされず、PDCAもまわらないため、パフォーマンスが著しく悪化する原因となります。

『広告運用定額プラン』では、長期契約をベースとしていただくことで、業界経験10年以上など厳選されたフリーランス広告運用者をアサイン可能にしました。

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プロに依頼するなら「マーケターエージェント」

そのほか、マーケターエージェントでは、SEO運用やマーケティング戦略の立案、CRM設計や構築の支援など、様々なお悩みにすぐに厳選されたプロフェッショナルをアサインすることが可能です。ぜひ一度お問い合わせください。

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当社の強みについて

当社の強みはデータとナレッジに基づき、戦略立案と実行実装の両輪をご支援できる点です。

当社は「AIアナリスト」は、これまで39,000以上のサイトに導入され、12,000以上の施策実装と成果測定を行うなど、豊富なデータを保有しており、それらから生み出されたナレッジをもとに、クライアントの皆様に合わせて、効果的な施策の洗い出しから優先度整理、そしてその実行まで、無駄のないマーケティングDXの実現を支援します。

ぜひお気軽に当社までご相談いただければ幸いです。