
データ分析ツール「AIアナリスト」で、マーケティングDXを自動化する株式会社WACUL(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大淵 亮平、証券コード:4173、読み:ワカル、以下当社)は、物流のDX化を推進するツール「MOVO」(ムーボ)及びコンサルティングを提供している株式会社Hacobu(ハコブ)(住所:東京都港区、代表取締役社長CEO:佐々木 太郎)が「AIアナリスト」を導入し、成果創出したことをお知らせします。
導入後の成果
「AIアナリスト」で、コーポレート/サービスサイトの訪問数や直帰率、CVなどの指標を見ています。重点指標として置いている数字、例えば今月のサイトセッション数の着地がどれくらいなのか、CVが良いか悪いか、広告含めた施策の効果はどうか、前年比・先月比と比較してどうかなど、時間が十分に取れない状況で判断することが多いので、一見して検証、判断できるというのは重要なポイントだと思います。
また、リブランディングに伴い、ドメイン変更などを含めたサイトリニューアルもありましたが、リード獲得や回遊の観点、またSEOやタグ設定などのテクニカルな部分に関しても、「AIアナリスト」の担当者からアドバイスを聞くことができました。
株式会社Hacobuのコメント
マーケティング部コーポレートコミュニケーション担当 森山美帆 氏
5月のリブランディングの後、6月2日には政府から「物流革新に向けた政策パッケージ」が発表されました。物流の2024年問題対策のひとつとして、荷主、物流事業者は、トラックの予約受付システムを導入し、荷待ち時間を短縮することが国策として推奨されたのです。このタイミングを逃さず、メディアリレーション、プレスリリース、セミナー企画、広告展開等をクロスチャネルで仕掛けました。結果として、歴代最高PVをはじめ大きな反響いただきました。
その中でも、WACULさんにはスピーディにリスティング広告の相談および推進をしていただき、とても感謝しています。サイトのセッション数を逐一検証しながら、施策の振り返りを行えたのは、「AIアナリスト」の力が大きかったと思います。
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PR、デジタルマーケティング、広告を有機的に連携できる頼もしいパートナー。リブランディング後も過去最大のPVを獲得 – 株式会社Hacobu改善事例
会社名 | 株式会社Hacobu |
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サイト | |
所在地 | 東京都港区三田3-14-10 三田3丁目MTビル9F |
代表者 | 代表取締役社長CEO 佐々木 太郎 |
事業内容 | 物流向けアプリケーション開発・販売、コンサルティング |
「AIアナリスト」について
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