インターネットマーケティングの総合コンサルティング企業メディックスが、「AIアナリスト」を導入します
株式会社WACUL(読み方:ワカル 本社:東京都千代田区、代表取締役:大津裕史)が提供する、Webサイトのデータを分析し改善提案まで行う人工知能「AIアナリスト」を、株式会社メディックス(本社:東京都千代田区、代表取締役:水野昌広)が導入します。
メディックスは、人工知能「AIアナリスト」を活用し、クライアント企業に対して、新たな解析サービスの提供を開始します。人工知能「AIアナリスト」は、Google Analyticsのアクセス解析データと連携することで、人間では集計困難な大量データを分析し、サイト内の課題を自動的に発見します。
さらに課題のパターンごとに、改善方針まで自動で提案します。対応する業種・サイトは現状180種類に及び、長く使うほどに機械学習によって提案力が強化されていきます。
人工知能「AIアナリスト」はCVRを高めるための課題発見と改善提案まではおこないますが、「なぜその方法が良いのか?」「さらに成果を高めるためにはどうしたら良いのか?」という深堀までは行いません。そこで、メディックスでは人工知能「AIアナリスト」の提案に、同社の知見を掛け合わせることで、成果の最大化を行います。
お電話でのお問い合わせ、お申込み先
株式会社WACUL TEL: 03-5244-5535(担当 : 大淵)