データと知見を核に、戦略から実行までマーケティングDXを一気通貫で支援する株式会社WACUL(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大淵 亮平、証券コード:4173、読み:ワカル、以下当社)は、2024年3月26日に開催された、ECで一番効果があった施策を競い合う「E-1グランプリ(イーイチグランプリ)」において、視聴者の投票で1位を獲得しました。この度、本大会で執行役員安藤が発表した当社の豊富なデータとナレッジを元にしたベストプラクティスの内容をまとめたイベントレポートを公開したことをお知らせいたします。

2024年3月26日に開催された、ECで一番効果があった施策を競い合う「E-1グランプリ(イーイチグランプリ)」において、当社からは執行役員CMO安藤健作が登壇し「最も成果が上がった施策3選」として以下についてプレゼンしました。
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カート通過率を高めるためのWACULの手法とは・・・?
その内容についてレポートを公開しましたので、ぜひご覧ください。
レポート全文はこちら
ECで一番効果があった施策3選!E-1グランプリで優勝したその施策内容とは【セミナーレポート】|アクセス解析ツール「AIアナリスト」ブログ
「E-1グランプリ(イーイチグランプリ)」について

「E-1グランプリ(イーイチグランプリ)」はEC業界専門メディア「ECのミカタ」を運営するMIKATA株式会社と、株式会社これからの2社の共催で、2024年3月26日に開催されました。
本イベントにはECサイト支援のプロ11社が参加し、各社が「最も成果が上がった施策3選」を15分でプレゼンし、視聴者の投票でグランプリを決める企画です。
当社からは執行役員CMO安藤健作が登壇し「最も成果が上がった施策3選」についてプレゼンしました。
当社の強みについて
当社の強みはデータとナレッジに基づき、「どういうステップで何を最優先に取り組むべきか」という戦略立案と、「施策として、何をどういったUIで行うべきか」という実行/実装の両輪を支援できる点です。
当社の「AIアナリスト」は、これまで約4万サイトに導入され、12,000以上の施策実装と成果測定を行うなど、豊富なデータを保有しており、それらから生み出されたナレッジをもとに、クライアントの皆様に合わせて、効果的な施策の洗い出しから優先度整理、そしてその実行まで、無駄のないマーケティングDXの実現を支援します。
今回のイベントでお話しした内容も、これらデータとナレッジを使用したものとなっています。
ECサイトに課題をお持ちのお客様、より良いサイトをお望みのお客様はぜひお気軽に当社までご相談いただければ幸いです。