デジタルマーケティングのPDCAツール「AIアナリスト」を中心としたマーケティングのDX(デジタルトランスフォーメーション)プラットフォームを提供する株式会社WACUL(読み:ワカル、代表取締役CEO:大淵 亮平、証券コード:4173、以下当社)は、楽天投信投資顧問株式会社(以下、楽天投信)のデジタルマーケティング活動について、その戦略立案から実行までワンストップで支援致しましたので、本取り組みに関して、楽天投信へのインタビュー記事を公開致しました。

楽天投信は、そのKPIが曖昧であったり、業界構造が複雑であったりしたため、デジタルマーケティングの推進に困難を抱えていました。
その中で、当社では事業理解とデジタルマーケティングのベストプラクティスに基づいたKPIの策定などの上流から、LPの制作、そしてWeb広告の配信などのオペレーションといった下流まで、ワンストップでご支援致しました。
当社研究所の対談コンテンツにおいて、そのプロジェクトの事例紹介インタビューを掲載いたしましたので、ご覧ください。
インタビュー全文はこちら
インタビュー内容
・メーカー⇒販売代理店の集客文化がなかった投信業界
・KPIが曖昧&業界構造が複雑なため、支援できる会社が少なかった
・まずは顧客情報を得るための「Web広告でのメールアドレス獲得」
・投資のハードルを下げる「楽天ポイント」で始める投資信託
・メールアドレス取得後の展開は?
・LPからの登録率5%。期待を上回る成果を実現
マーケティングDXの実施検討について、当社へご相談・ご質問などございましたら、下記お問い合わせ窓口までお気軽にご連絡ください。