データと知見を核に、戦略から実行までマーケティングDXを一気通貫で支援する株式会社WACUL(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大淵 亮平、証券コード:4173、読み:ワカル、以下当社)は、2024年7月に株式会社WACULと株式会社100(ハンドレッド、以下 100社)で締結した資本業務提携に関して、両社代表が語りあう記事を公開しました。

WACULはマーケティングDXのコンサルティングから分析ツール“AIアナリスト”やマーケター人材サービス“マーケターエージェント”など、マーケティングの上流から下流までのサービスを展開しています。一方で100社はHubSpotの販売ならびに導入支援で日本トップの実績を持ち、HubSpot Smart CRM™の導入と運用支援サービスを通じてRevOpsソリューションを提供しています。
WACULにとって初の出資でもあるこの資本業務提携はマーケティング業界に驚きと納得をもって受け入れられました。2社がどのように資本業務提携に至ったのか、また2社は今後どういう未来を見据えているのかなど、適時開示やプレスリリースだけでは伺いしれない裏側について、2社の代表に聞きましたので、ぜひご覧ください。
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